【英語クラブ】怖い話
2026年09月09日
定期開催の英語クラブの様子をお届けします。
今回のテーマは「AIについて」と「怖い話」。
「AIについて」は、参加者様のおひとりが某新聞の英語記事の切り抜きを持ってきてくださったことをきっかけに、ディスカッションが始まりました。
話しの中で、実際にAIのアプリケーションを使用してみることに。
音声で話しかけると、まるで電話口の向こうに本物の人間がいるかのように会話が成立します。
お客様も、「なんだかすごいわね」と驚かれておりました。
便利になった反面、便利すぎるのも時に恐ろしいのかもしれません。
さて、「恐ろしい」といえば、暑い季節(もう暦の上では秋ですが)の定番・「怖い話」。
今回は、英語の本場・イギリス(イングランド)の怖い話を用意いたしました。
題して「The Story of Busby's Chair(バズビーの椅子の話)」。
バズビーの椅子(バズビーズチェア、デッドマンズチェアとも)は、イングランドで有名な呪いの遺物です。その椅子に座ったものを不幸にするとか…。
くれぐれも、怪しい椅子にはご用心を。







