BCP委員会 ~感染予防 嘔吐処理~
2026年09月09日
1年のうちで食中毒の発生件数が多いのは、統計や集計する原因(細菌・ウイルス・寄生虫など)によって異なりますが、総合的な発生件数では10月や冬場(12月〜1月・2月)、あるいは春先(4月・3月)などが上位にあがります。 これからの季節、ノロウイルスなどのウィルス性の食中毒も発生が急増する時期でもあります。ノロウイルスなどの感染症の拡大(二次感染)を徹底的に防ぐため、嘔吐物(吐瀉物)を正しく処理する訓練を定期的に行っております







