④東証一部上場企業の強み

選ばれる理由その4
東証一部上場企業の強み

ポイント1

東証一部上場企業だからこその安心

ツクイは2004年にジャスダックに上場、2011年に東証二部に上場し、翌2012年3月には東証一部に指定されました。東証一部指定は、実績と信用の証(あかし)です。資本市場から資金を調達することにより、財務基盤の一層の強化を果たすと同時に、将来の成長へ向けて投資余力を拡大することができました。また、介護・福祉業界におけるツクイの存在感も一段と高まりました。認知度向上は人財の採用活動にもプラスに働き、優秀な人財が多数参集することで、ツクイが提供するサービスは質・量ともに格段の進化を遂げています。ツクイは一部上場の介護・福祉企業としてさらなる飛躍を目指しています。

ポイント2

安定した財務基盤

事業所ネットワークの整備・拡充、次代を担う人財の獲得と育成、サービスの充実と多様化など、福祉・介護事業をさらに発展させていくためには、強靱な財務基盤の形成が不可欠です。そのためツクイでは「経営基本方針」のひとつとして「健全な財務体質の構築」を掲げ、良好な財務バランスとキャッシュフローに重点を置いた経営を推進しています。自己資本比率は3年連続で30%を上回り、財務の健全性を示すキャッシュフロー対有利子負債比率は2018年3月期末で4.9(年)となりました。ツクイは質の高いサービスを持続的に提供していくため、引き続き財務基盤の強化に取り組んでまいります。

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